<稼働率40%>米国事業体のグループ再編(吸収合併)推進と税務/会計アドバイザリー

<稼働率40%>米国事業体のグループ再編(吸収合併)推進と税務/会計アドバイザリー|報酬: 100-140万円 / 月|勤務地: リモート|稼働: 40%|フルリモート可

報酬: 100-140万円

/ 月

勤務地: リモート

稼働率: 40%

期間: 2026年11月 〜 個別調整

2027年7月ごろまでを想定

勤務形態: フルリモート可

掲載元: FreeConsultant.jp

報酬: 100〜140万円

※ 報酬金額は100%稼働に換算した金額ですので、実際の金額は稼働率などの条件により変動します。

※ 報酬金額のお支払いは月末締め翌々月10日です。

稼働率: 40%

勤務形態: 海外出張, 一部リモート

現地(ニューヨークまたはロサンゼルス)対応可能な方が望ましいが、その他の場合でも相談可。リモートワーク比率は応相談。

契約形態: 業務委託

月間単価: 100-140万円

/ 月

業務内容: 米国再編プロジェクト推進/税務/会計助言/現地専門家との調整等

募集の背景: 米国孫会社が業務移管と現地ノウハウ蓄積という当初の役割を果たしたため、グループ組織の最適化を目的とした再編プロジェクトの立ち上げに伴い、現地で推進を担う外部専門家を募集

参画開始日: 2026年11月 〜 個別調整

2027年7月ごろまでを想定

案件関連タグ: 経営戦略/事業企画

財務/会計/経理/税務

その他

勤務地・ 勤務形態: リモート

求めるスキル/ 経験: 必須

・USCPA(米国公認会計士)資格の保有

・米国法人の組織再編経験

-吸収合併、子会社整理等

・ビジネスレベルの英語力

-現地の弁護士や専門家と直接交渉/ファシリテーションができるレベル

・日米間のブリッジコンサルタントとして自律的にコミュニケーションを取る能力

尚可

・大手企業またはエンタメ/メディア業界の海外拠点再編プロジェクトの推進経験

・米国における税務申告/会計モニタリング体制構築のアドバイザリー経験

配属部署名(予定): グローバル事業推進部門

プロジェクト・ 案件概要: 大手メディア/エンターテインメント企業でのプロジェクト案件。

□プロジェクト概要

・米国事業体および連結子会社のグループ再編(吸収合併/組織統合)プロジェクトへ参画

・目的:グループ組織の最適化/スリム化に向けた米国孫会社の米国子会社への吸収合併

・期待:日米間のブリッジ役として、組織再編手続きから最終確定申告、統合後の業績モニタリング体制の構築助言までをリード

・役割:現地弁護士/会計士等の外部専門家と連携し、再編プロジェクトを主体的に推進

□業務内容

・プロジェクトマネジメント

-日米間のブリッジ業務、会議体設定/ファシリテーション、議事録作成等

・税務関連

-組織再編税制の適用手続、最終確定申告対応の提言/実行支援

・会計関連

-再編後の業績モニタリング体制構築に向けた助言/サポート

・労務/法務関連

-現地弁護士など外部専門家とのコミュニケーション/調整

参画先企業/ クライアント: 大手メディア/エンターテインメント企業